経営者のあなたには、何でも相談できる専門家がいますか?
企業活動を続けていると、様々な問題や疑問が出てきます。そんな時、あなたならまず誰に相談しますか?
例えば、こんな時はどうしますか?
財務・「何か良い節税の方法はないかな」
販売・「この頃、商品が売れなくて」
人事・「社員のモチベーションが上がらなくて」
情報・「業務システムってどんなのが良いかな」
生産・「生産管理がわからない」
販売・「FCに入りたいけど、どこがいいかな」
情報・「ホームページをリニューアルしたい」
人事・「社員教育をしたいんだけど」
法律・「従業員に訴えられそうで」
経営・「経営改善てどこからしたらいいんだろ」
法律・「士業の先生や専門家ってどうやって選ぶの」
経営者の悩み事は、これらの他にも多岐にわたり存在します。個々の問題や課題が生じる毎に業者を選択し、一から会社の現状を説明してから本題に入ります。時間と費用の無駄ではないでしょうか。それらの無駄を省く為、一つの窓口で全てを受けようとするサービスがプロペックスの「ワン・ストップ・サポート」です。
経営に関わる事でしたら、コンサルタントとしての一般的な経営分析はもちろんのこと、マーケティングからシステム開発、デザイン、アイデア提案まで何でもお気軽にご相談下さい。
経営者のあなたには、何でも相談できる専門家がいますか?
プロペックスは、「起業から事業承継まで」 あなたの相談役として、また専門家への窓口として、あらゆる時期、あらゆる角度から企業を安心サポート。
コンサルタント&クリエイター&システムプログラマーの集合体
企業活動を大きく分けると幹にあたる企業理念と内部準備、公開戦略の3つに分類出来ます。その内部準備、公開戦略の2つを各々3つのグループに分けます。企業という「木」になるには、経営理念に基づいて事業計画を策定します。内部準備の段階では必要なものを「収集」し、「保守・管理」を行い、サービスや商品を「生産」します。公開戦略である「マーケティング戦略」、「クリエイティブ戦略」、「IT戦略」をミックスしながら、お客様にサービスや商品を効率よく届けていきます。もちろん計画の見直しなど途中での変更、手順の逆順、統合などはありますが、これらを同時にバランス良く進めていく必要があります。
プロペックスの特徴
プロペックスでは、案件毎に複数の専門分野の違うコンサルタントが中心となり仕事を進めて行きます。書面だけの改善に終わることなく、現場の作業も統括し成果をあげていきます。他の単独コンサルタントとの一番の違いは、内部にクリエイターやプログラマーを抱えており、意思の疎通がスムーズに行えるため、仕事が効率的で費用面でも安く完成度の高い成果物を得ることが出来ます。場合により士業の方々とのネットワークを利用し、更に充実したサポートを行います。
何よりも大切なことは、企業理念に基づいた一貫した戦略を立案し、それに基づき個々の計画を実行していく事です。そのためにも全体を把握出来るコンサルタントが必要です。
リーズナブルな新しい会員制コンサルティング・システム
プロペックス会員システムでコンサルタント契約を結ぶことは、費用対効果を考えた場合、非常に安く有効です。例えば多方面の知識を持つ複数のコンサルタント達と同等の知識を持った、一人の優秀な社員を雇用するには、どれほどの年収が必要でしょうか? 500万円で雇えますか? 1000万円ではどうですか?それでも不可能でしょう。社員一人だけで複数のコンサルタントの代役をすることも難しいでしょう。無理をして何人かの社員を合計数千万円の年収を出して雇ったとしても、常時必要でしょうか?たぶん必要ないでしょう。それだけの人材の価値を会員システムによりシェアし、必要な時に必要なサポートがリーズナブルな価格で受けられるシステムです。
便利で役に立つ相談役とは?
「人は道によりて賢し」、「蛇の道は蛇」、「餅は餅屋」等、専門は専門家に任せる方が、効率的に良いものが生まれます。経営コンサルタントは、経営分析、指導をはじめ、マーケティングのプロです。法律は、弁護士、弁理士、司法書士、行政書士がプロです。労務管理は社会保険労務士の分野です。ここまでが一般のコンサルタントとして多い集合体です。何か欠けていませんか?そうです。今や標準となったシステムやデザインに関しての知識です。なんだ、そんなことか。と思われたかも知れませんが、システムコンサルタントやITコンサルタント、WEBコンサルタントは、実は専門家では無いことがほとんどです。SE上がりのコンサルタントは、経営に関しては、素人ですし、コンサルタントからITを始めるとプログラミングについては素人です。その上、コンサルタントのサイトは、デザイン性が低いと感じたことはありませんか?そう。デザインのプロではないからです。コンサルタントで多いパターンは、数字から判断していくだけで、エンドユーザの事をあまり考えていません。便利で役に立つ相談役とは、企業活動において起こる問題や要望全てに対応しなくてはいけません。要するにマルチタスクの集合体である必要があります。その集合体がプロペックスであり、もっと大きなネットワークを活用するときの司令塔としての役割を果たします。コンサルタントの視線で統合的に経営活動をサポートすることが、本当に役立つ相談役としてのコンサルタントだと考えております。複合的なセンスと専門的な知識によって、重心をバランスの良い状態に保つ。キーワードは「Mix & Neutral」






