通常の問題解決フロー
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中小の企業の場合、全体をフォローしてくれるパートナーがいないことが多く、問題が起こると最初に誰に相談をすれば良いのか、問題の切り分けから迷ってしまいます。なんとか見つけた相談相手に対し、自社の状況を一から説明し、やっと回答を得ても自分自身で判断するほど知識がない場合、一つの回答では迷いが生じます。そこで、もう一件で同じ相談をします。もちろん自社の状況も最初から説明しなければなりません。その上、二カ所の回答が違った場合、また別の所で相談するか、不安なまま決断するしかありません。また別の問題が起こった場合は、この一連の流れを繰り返す事になります。時間と費用の無駄は明らかであり、客観性もありません。
下記のプロペックス・コンサルティングイメージでは、全ての問題を最初にプロペックスに投げてみる。それに対してプロペックスがネットワークを使い回答致します。もちろん複数の専門家紹介や判断の補助も致します。客観的で的確な回答が短時間でリーズナブルに手に入るシステムです。中小企業には必要不可欠なフローだと考えています。
コンサルティングイメージ
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